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2013年8月27日火曜日

第一次 ジンボチョウ 決戦(インフラ)

(タリーズのバイトの面接ではないよ!)

神保町駅からすぐ近くにあるビルにその決戦場所はある。
実際にはインフラのエンジニアであれば、このビルで稼働するよりもどこか別の場所で稼働する可能性が高い。
たとえば・・・東京駅とか。

今回は、そんな神保町での面談攻略シリーズをお送りする。シリーズ初のインフラ部門である。正直私の方は、あまりインフラの知識がある方ではないので、そこまでコアな話をお伝え出来る自信がないが、フリーランス、プロパーのエンジニア問わず、日本でもトップクラスのインフラエンジニアを抱えているこちらの面談については、是非抑えておいて欲しい。


2013年7月29日月曜日

第一次 ナカノサカウエ 決戦(iOS)



西新宿から歩いて15分ほどであろうか。
さほど離れていない所に中野坂上はある。私の勝手な感覚だがソーシャルゲームディベロッパーはビットバレーと言われる渋谷よりも新宿界隈に集まっているような気がする。
今回はそんな西新宿近くの中野坂上にあるソーシャルゲームディベロッパーの面談攻略をお送りする。


2013年6月26日水曜日

第一次 ニシシンジュク 決戦(Perl)




今回の面談攻略シリーズは、西新宿のソーシャルゲームディベロッパーの特集を行う。
先日の記事の【速報!】あの大手ソーシャルゲームディベロッパーが新規開拓しているらしいよのディベロッパーではないが、LAMP環境での開発ではあるが、言語がPHPではなく、Perlということで珍しいディベロッパーだ。

2013年5月25日土曜日

第一次 エビス 決戦(PHP)

渋谷のソーシャルゲームプロバイダーの面談攻略を書いたので、恵比寿もその流れで記事にする。



恵比寿のソーシャルゲームディベロッパーは、SES会社に対してそれほどオープンではない。どちらかというとクローズドな姿勢をとっている。

中のエンジニアは20代が多く、独特な雰囲気を持っている。開発者としてはそれぞれ尖った感じはあるが、手の動く人たちだ。良く言えば職人気質といったところか。現場の雰囲気はというと、渋谷のような現場に長くいたエンジニアが恵比寿に行くと、カルチャーショックを受ける可能性がある。ソーシャルゲームディベロッパーの会社、という雰囲気だ。
私の知人で以前、渋谷で長く稼働していたエンジニアが、六本木のソーシャルゲームディベロッパーに移った時、入場初日は渋谷だとお昼ご飯を周りから誘われて一緒に行き、みんな仲良くやっていこう!というウェルカムな雰囲気であったそうだが、六本木は初日から完全スルーで、雰囲気の差が大きすぎてちょっとショックだったと言っていた。
(どっちの現場が普通であるかは各自にお任せする)


2013年5月23日木曜日

第一次 シブヤ 決戦

ビットバレーと呼ばれる渋谷であるが、その名に恥じないくらい渋谷周辺で開発を行う企業は多い。



中でも有名どころといえば、マークシティ周辺に陣取っている某メディア企業であろう。渋谷でITと言えば、ヒカリエ組の某プラットフォーム2社も確かに渋谷であるが、やはりマークシティ周辺に陣取っているメディア企業だ。
それ以外でも破竹の勢いでメディア露出を増やし、社員を拡大しているネクストイノベーション風(代表自らそんな描写をしていた) の受託会社もあるし、昔からのSIerもある。
何故なのかSES会社さんが多いのも渋谷だ。

今回の面談攻略シリーズは、そんな渋谷(渋谷と言えるのか?この遠さは)のソーシャルゲームプロバイダーさんに注目してみる。

2013年5月22日水曜日

第一次 センターミナミ 決戦

「Oracle Forms」

という言葉を聞いてなにか知っている人はどのくらいいるだろうか?
そもそもこれが何であるのかということもはじめ聞いたときは私もわからなかった。
最近では聞かなくなったが、まれに40代前半あたりのエンジニアで開発出来る人がいる。



センター南という場所はあまり聞き慣れないところだ。
横浜市営地下鉄の駅の一つで日吉から乗り換えて15分ほどで着く駅だ。駅前は落ち着いたところで、駅のホームから見える景色は見慣れたコンクリートジャングルとは違った景色を見せてくれ、落ち着いた気持ちにさせる。

ここから10分ほど人気のあまりない道を歩くとその現場に到着する。


2013年5月17日金曜日

第一次 ギンザ 決戦



東京駅での面談はかなりのコアな質問が飛んでくるが、銀座の面談もかなりコアな質問が飛んでくる。
第一次 トウキョウエキ 決戦(Java)に続いて久々の面談の記事を掲載する。

某大手企業の研究開発部門ということもあってか、面談者からの質問は学術的な内容に近い。質問の仕方も面談者自身にそれほど悪い意図は無いようであるが、聞かれた側からすると一瞬思考を巡らすものである。

2013年4月10日水曜日

第一次 トウキョウエキ 決戦(Java)

「アパトムノチューニングケイケンハアリマスカ?」

この言葉を聞いて何を言っているのか理解出来なかった方は
即刻、東京駅の案件に挑むことは諦めた方が良い。


「Apache、Tomcatのチューニング経験はありますか?」

東京駅の案件では高い確率でこの質問が来る。

環境構築の経験を聞いているのであるが、この経験がある場合は更に深堀した質問が来ることは間違いない。
SES界隈では、たまに見かけるであろう東京駅の案件であるが、金額面の良さから希望単価の高いフリーランスのJavaエンジニアは紹介されたこともあるだろう。
東京駅の案件の面談の厳しさは、トップレベルではないかと思われる。質問内容も厳しいながら、某水道橋のウルトラなんとか集団さんくらいしか最近は聞いたことがない、Javaの技術試験が面談によっては行われる。
更には、BtoC向けの経験についてもかなり深堀して聞いてくる。

「こんな厳しい面談誰トクだよ?」とツッコミたくなるくらいに厳しいが、突破したら実は天国が待っている。
稼働が始まってからは、基本的にエンジニアに
優しい現場だ。
稼働時間も200hをオーバーするということはそうそう
無い。
勤怠も他の現場に比べるとそこまでうるさくない。  
(とはいえ勤怠が悪いエンジニアはマジ、ナメていると思う)
期間も基本長期だ。

BtoCでバリバリJava開発やってました!というような

 Javaに自信がある強者は、是非、トウキョウエキ 決戦 にチャレンジしてみよう。